
透析は、長くおつきあいする治療です。だからこそ、その日の体調の小さな変化に気づけることを大切にしています。
院長は日本透析医学会の透析専門医であり、日本透析医会 災害時透析医療対策委員会の副委員長として、災害時にも治療を止めない体制づくりに携わってきました。

RO水処理装置と自動原液溶解装置を備え、透析液の清浄化の管理を徹底しています。血液透析濾過(HDF)にも対応しています。

専用車(4名乗り)と車椅子対応車をご用意しています。通院の負担を減らし、長く続けていただけるようにと考えています。

男女別の更衣室と待合ラウンジをご用意しています。24時間365日の緊急連絡体制を確保しており、体調の変化があったときはいつでもご連絡いただけます。
医師、臨床工学技士、看護師、助手、事務、送迎スタッフがチームとなって治療にあたります。保険や介護のお手続きも、事務スタッフがサポートいたします。
24時間365日の緊急連絡体制を確保しています。体調の変化があったときは、いつでもご連絡ください。
ご自宅とクリニックのあいだを、専属スタッフが専用車(4名乗り)で無料送迎いたします。車椅子のままお乗りいただける車もございます。

「これから透析が必要だと言われた」「通っているところが遠くて負担が大きい」——そうしたご相談を承っています。
ご本人だけでなく、ご家族からのお問い合わせでも構いません。院内を実際にご覧いただくこともできますので、まずはお電話でお気軽にご相談ください。